明和電機


土佐信道プロデュースによる芸術ユニット。青い作業服を着用し作品を「製品」、ライブを「製品デモンストレーション」と呼ぶなど、

日本の高度経済成長を支えた中小企業のスタイルで、様々なナンセンスマシーンを開発しライブや展覧会など、

国内のみならず広く海外でも発表。音符の形の電子楽器「オタマトーン」などの商品開発も行う。

20161月には中国上海の美術館McaMで、初の大規模展覧会を成功させ、

同年6月には大阪では20年ぶりとなる展覧会を開催した。2018年には結成25周年を迎える。


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